店主ご挨拶

こんにちは。

宇宙船のオーナーであり、カフェの店主 shoko です。

 当サイトにお越しいただきありがとうございます。

 

随分と摩訶不思議なカフェだと思われることでしょう。 

実はワタシ、7年間させていただいたサロン活動を始める前は、

カフェのオーナーになりたかったんですね。

名前も決まっていて、大好きなココナッツのカクテルに因んで「chichian~千氣庵~」。

後にサロンのスタート時の屋号となりました。

 

そのカフェのイメージは、白く広い壁、丸い窓と木のテーブルで、

お越しくださったお客さまと共に作り上げる空間が、自由で風を感じるような、

そんなイメージの(かなり抽象的ですが 笑)カフェでした。

 

建物の外観や内装はかないませんでしたが、その時の「自由と風を感じる空間」のイメージと、

7年間のサロン活動の中でカタチになってきたものとの融合がこの「宇宙船カフェ」です

 

そして、

既にそれそれの領域へと移行している今のセカイでは、

もう「何か特別な事をしてどうにかする」という流れは終了しているとも、私は感じています。

 

sorahune-cafeはそんな流れに沿ってゆくものでありたいと思います。

 これから、

皆様との交流の中でどのように、どこまで育まれていくのかまだまだ未知数なカフェですが、

しばしこのセカイでお付き合いいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願い致します。

 

2017 /  3   shoko

 

略歴

〇和歌山県和歌山市生まれ

〇転勤で京都・高槻に住む。

〇高槻在住時に転職。介護職員として働く。

〇母親の病気療養で和歌山に戻り、その後岸和田に引っ越し結婚。

〇二人目を流産した事をきっかけに、胎話士の講習を受ける。

当初は自分がスピリチュアル関連の仕事をするとは思ってもみなかったが、

1年後、導かれるままにヒプノセラピーとレイキヒーリングの自宅サロンをスタートさせる事に。(2010年)

〇その後少しずつ形態を変えながら、現在に至る。